ロスチャイルド家が明治維新に与えた影響はどの程度だったのか?

日本史A 冬休みレポート課題

テーマ:ロスチャイルド家が明治維新に与えた影響はどの程度だったのか?

提出日:2019年1月11日

はじめに

冬休み前の課題で私は西郷隆盛と江戸無血開城について調べた。無血開城について調べていくと薩摩や長州などの新政府軍にはイギリスが、旧幕府軍にはフランスが支援をしていたということを知った。その外国の勢力がどのように支援をしていたか気にはなっていたが、西郷と無血開城に焦点を当てていた私は海外勢力について調べることはなかった。

しかし、冬休みのレポート課題で明治維新についてもう一度調べる機会ができた。そこで今回はイギリスとフランスの外国勢力がどのように明治維新に関わったのか調べてみることにした。

イギリスとフランスについて調べるとすぐに「ロスチャイルド家」という単語が出てきた。これからその「ロスチャイルド家」が明治維新にもたらした影響を説明していくがこれだけは最初に言っておく。私が調べた結果、ロスチャイルド家が明治維新にもたらした影響は膨大であると考えている。いかに膨大であったかは以下の文を読んでいただけると理解いただけるだろう。

明治維新の定義

明治維新に与えた影響を説明する前に、明治維新とは何だったのか定義しなければいけない。明治維新は様々な事件の総称で、明確な始まりと終わりがないためである。そこで今回は1853年のペリー来航から1867年の大政奉還までの15年間を明治維新として定義する。そして明治維新に起きた事件の中でもロスチャイルド家と関わりの深かったものに絞りたいと思う。その事件とは1853年黒船来航、1863年の薩長同盟だ。そしてせっかくなので1868年からの戊辰戦争についても説明をしていきたい。確かに明治維新からは少し外れてしまうかもしれないが、ロスチャイルド家の話をするのに戊辰戦争は重要なファクターの一つとして考えている。したがって題目とは少し違うが戊辰戦争も含めることにする。

予備知識

本題に入る前にロスチャイルド家と今後の文章で出てくるフリーメイソンについての予備知識を少しお教えしたい。

ロスチャイルド家とは

ロスチャイルド家とは18世紀にドイツのフランクフルトで銀行業を始めたマイヤー・アムシェル・ロスチャイルドを始祖として、ナポレオン戦争の混乱期にヨーロッパ最大の金融財閥を築いた一族である。始祖のマイヤーには5人の息子がおり長男以外の4人は皆別々の国で事業を始めた。そしてロスチャイルド家は18世紀後半にはドイツを始めイギリスやフランスにも存在しており、その他にも代理人をたて、アメリカなどの国にも進出している巨大な一族なのだ。

フリーメイソンとは

フリーメイソンとは簡単に言えば秘密結社である。起源は今から302年前の1717年であるとされている。元々フリーメイソンは、イギリスで宮殿や教会を建てるため集められた石工職人の組合であったそうだ。しかし、明治維新が起きた19世紀にフリーメイソンがどのような活動をしているかは分からない。というのもフリーメイソンはその活動一切を口外しておらず、秘密にしているからだ。フリーメイソンとロスチャイルド家には繋がりがあり、ロスチャイルド家はフリーメイソン会員である。しかも会員の中でも最上層階級に位置している。

上記のことは今後の内容に深く関わっており、上記のことを理解していただけると、以下の本文もより分かりやすくなるだろうと考えている。

黒船来航

黒船来航とはマシュー・ペリー提督が率いる黒船4隻が日本に来航した出来事。艦隊は現在の神奈川県横須賀市の浦賀に上陸した。黒船が来航した目的は日本の海禁政策の解消を含む日米和親条約の締結だった。日本は翌年に日米和親条約を結んでおり、これが日本の革命である明治維新へとつながっていった。

後の日本に大きな変化をもたらした日米和親条約であったが、その条約にもロスチャイルド家が関わっている。日米和親条約に関わった人でロスチャイルド家と関わっていたとされる人物は2人いる。1人目は開国を求めたペリー提督。2人目はジョン万次郎という日本人だ。

まずはペリーとロスチャイルド家の関係について説明していく。ペリーとロスチャイルド家には以下の3つで関わったとされている。

1つ目はペリーを日本へ行かせることに推薦した人がロスチャイルドの代理人であったということだ。詳しく説明すると、ロンドン・ロスチャイルド家のネイサン・ロスチャイルドという人物にアーロン・パーマーというアメリカ代理人がいた。その代理人がペリーに日本を開国させるという日本開国提案書をアメリカ国務長官に提出したのだ。つまり間接的にではあるが、ロスチャイルド家がペリーに日本開国を指示したようなものだと私は考える。

2つ目の理由はロスチャイルド家とペリー家に義理のつながりがあるからである。説明するとペリーの娘のキャロライン・ペリーがナポリ・ロスチャイルド家のカール・マイヤーの非嫡出子(隠し子)のオーガスト・ベルモントと結婚している。つまりオーガスト・ベルモントはペリーの義理の息子となる。

3つ目はペリーがフリーメイソンの会員の一人であったということだ。ペリーはフリーメイソンのニューヨーク市ホーランドロッジNo.8に所属していたとされている。そしてロスチャイルド家と義理の関係があるペリーはロッジの中でも大物扱いされていたそうだ。このことは広く知られていると思うが、ロスチャイルド家はフリーメイソンの中でも最上層階級に位置する。これも間接的ではあるがロスチャイルド家と関わっていると言えるだろう。

上記の3点がペリーとロスチャイルド家との関係になる。これは推測に過ぎないが、ペリーを推薦したアーロン・パーマーが推薦をした理由がロスチャイルド家の人間と結婚している娘を持っていて、フリーメイソンの会員であったからかもしれない。

日米和親条約でロスチャイルド家と関係のあったもう一人の人物がジョン万次郎だ。彼は土佐藩の貧しい漁師の家に生まれた。彼が14歳の時、漁に出ているときに漂流をしてしまった。その後、遭難している彼はアメリカの捕鯨船によって助けられた。当時海禁政策を行っていた日本には送り届けてもらうことは当然出来ず、捕鯨船とともにアメリカへ渡った。アメリカへ渡った後、彼は学校へ通い、英語、数学、航海術など様々な学問を熱心に学んだそうで、学校の成績もトップクラスだったそうだ。そんな彼は10年ほどアメリカで学問や航海の練習に励んでいた。その後の詳しい説明は省略するが、遭難してから10年で日本へ帰ることができた。もちろん日本は海禁政策中であったが、当時幕府は海外の情報を必要としていたため、彼は日本に帰国した後異例の出世をとげた。そしてジョン万次郎が帰国した2年後ペリーが来航したのであった。その際に通訳をしたのがジョン万次郎であった。そして、日米和親条約を結んだ後、日米修好通商条約の批准のためにアメリカへ通訳兼船長として渡った。

さてそんなアメリカと日本の架け橋であったジョン万次郎もロスチャイルド家と関わっていた。それはジョン万次郎もフリーメイソンの会員であったということだ。このことは様々な事柄から証明できるが、最もわかりやすいものとして高知県足摺岬にあるジョン万次郎の銅像があげられる。彼の銅像の左手にはフリーメイソンのシンボルである直角定規とコンパスが握られている。このことからジョン万次郎もフリーメイソンの会員であることがわかる。

先ほども述べた通りフリーメイソンとロスチャイルド家は深くかかわっているので、ジョン万次郎もロスチャイルド家と関わっていると言ってもよいのではないだろうか。しかもジョン万次郎がアメリカから帰国したのはペリーが来るたった2年前だ。先ほども述べたが、ペリーもロスチャイルド家とフリーメイソンに関係している。これは推測であるが、ジョン万次郎が日本に帰ってきたのは、ペリーの交渉でアメリカ側を有利に進めるためであったのかもしれない。ペリーもジョン万次郎もアメリカでフリーメイソンとして会っており、裏で口を合わせていたのかもしれない。

以上2人が黒船来航、日米和親条約の際にロスチャイルド家と関わったとされる2人だ。これらの情報はネットから調べているので多少信ぴょう性に欠けると思われるかもしれないが、これだけの証拠があれば何らかの形でロスチャイルド家と関わっていたことは明確だと言えるだろう。

薩長同盟

薩長同盟とは1863年に坂本龍馬の仲介で薩摩藩の西郷隆盛と長州藩の木戸孝允が結んだ条約で有名だ。この条約によって犬猿の仲だった薩摩藩と長州が手を取り合って倒幕を成し遂げた。

当時長州は幕府との戦いに備え、武器を大量に備える必要があった。しかし、幕府からの厳しい監視の目があり外国から武器を仕入れることが出来ない状態にあった。そこで坂本龍馬は薩摩藩が購入した武器を長州藩に流し、長州藩には倒幕に手伝ってもらうということで両者を和解させた。ここまでは高校の教科書に載っている範囲だ。しかしこの出来事にもロスチャイルド家が関わっている。

それは坂本龍馬がロスチャイルド家と関わっていたからである。坂本龍馬はジョン万次郎のようにフリーメイソンの会員ではなかった。ではどのようにして関わっていたのか。それは坂本龍馬がどこから武器を購入していたかという話になる。坂本龍馬は長崎に設立されたイギリスのグラバー商会から武器を仕入れようとしていたのである。そしてそのグラバー商会を設立したのがトーマス・グラバーという人物だ。長崎に行くとグラバー園という大変美しい観光スポットがあるのだが、そのグラバー園こそグラバー商会の会社があった場所だ。

そしてこのトーマス・グラバーという人物こそロスチャイルド家と関わっていた。というのも彼は元々ロスチャイルド家の系列会社であるマセソン商会の社員で長崎へ赴任してきてグラバー商会を立ち上げたのである。つまりグラバー商会はロスチャイルド家の会社であるということだ。

そしてそのトーマス・グラバーが坂本龍馬に武器や弾薬を売り、薩長同盟を結ばせ、倒幕に導いたとされている。つまりグラバーが龍馬を使い、幕府を倒したと言っても過言ではないだろう。

以上のことから坂本龍馬もロスチャイルド家と間接的に関わっていることがわかるだろう。坂本龍馬がロスチャイルド家とつながっていたからこそ薩長同盟が結ばれ、倒幕につながったのではないだろうか。

戊辰戦争

1868年に始まった1年以上続く新政府軍対旧幕府軍の戦いのことを戊辰戦争というが、この事件にもロスチャイルドは関わっていた。

先ほど説明した薩長同盟のことでロスチャイルド家が新政府軍に関わっていることは理解していただけたと思う。しかしロスチャイルド家の介入は新政府軍だけではなかったのだ。実はロスチャイルド家は旧幕府軍にも関わっていたのだ。ロスチャイルド家は新政府軍と同様、旧幕府軍にも武器や弾薬を売っていたのだ。

しかしここで注意しなければいけないのがロスチャイルド家についての認識だ。ロスチャイルド家はレポートの冒頭でも述べた通りいくつかの国に存在しており、それぞれ違う人が指示をしていた。しかしどの国のロスチャイルド家も元は同じ一つの家族から生まれたものであったので、共に協力して繁栄をしていたのだ。

戊辰戦争でいう新政府軍を支持していたのがイギリスのロスチャイルド家、旧幕府軍を支持していたのがフランスのロスチャイルド家であった。そして2つのロスチャイルド家はどちらの支持している軍が勝っても利益を出せるようにしたのである。実に考え抜かれている。

ここで1つの疑問が生まれる。それはどうして武器を日本に売っているのかということだ。たしかに戦争になれば利益が出せるからであるが、それ以外にも一つ理由があった。それは1865年にアメリカの南北戦争が終わったからである。もちろんこの戦争にもロスチャイルド家は武器を大量に売っていた。しかしその戦争が終わってしまい、大量の武器の在庫を抱えてしまったのである。そこで次に目を付けたのが日本であったというわけだ。つまり極端にいえば戊辰戦争はロスチャイルド家の武器の在庫処理に使われたということだ。

以上が戊辰戦争についてだ。薩長同盟とも関係しており、ロスチャイルド家が明治維新の武器において関わっていることを理解いただけたのではないだろうか。

さいごに

最後にもう一度言っておくが、ロスチャイルド家が明治維新にもたらした影響は計り知れないほど増大であるといえる。ロスチャイルド家がいなければペリー来航どころか明治維新が起きておらず、その後に続く戦争にも関わることなく今の日本とは全く違うものになっていただろう。日本の明治維新を裏で指揮していたのはロスチャイルド家であったと私は考える。たしかにフリーメイソンなどオカルトじみた内容も含まれているが、それでもあり得る一つの歴史的出来事として理解していただけると幸いだ。

今回のレポートにおいて私の歴史に関する認識が大きく変わった。それは歴史には表の出来事と、裏の出来事が存在していたということだ。私が今まで日本の小中学校や外国の小中学校で学んだ歴史はほんの表向きの歴史で表面的なものだと知った。歴史にはこんなにも裏の出来事が存在していたことには驚いたが、それと同時にこれからの2年間がとても楽しみなものに感じることが出来るのではないかと想像している。国際バカロレアでは自ら探求することが求められている。歴史の裏側を知ることは教科書では決してできない。しかし、国際バカロレアの教育の理念に基づくと歴史の裏側を知ることも勉強として評価されることが出来る。その環境に自分がいることを気づかせてくれた今回の課題にはとても感謝している。取り組んでいて苦であることは一切なく、むしろもっと取り組みたいと考えている。

以上

参考文献

  • 「【明治維新とは】簡単にわかりやすく解説!!中心人物や幕末からの流れ【まとめ】」

<https://nihonsi-jiten.com/meiji-ishin/>(参照2019.01.05)

  • 「日本人が知らないニッポン」

<http://thinker-japan.com/thinkwar.html>(参照2019.01.05)

  • 「明治維新はロスチャイルド、ロックフェラーの陰謀!」

<https://blog.goo.ne.jp/kimito39/e/a08e247897d2124a16b479d868fb4a2b>(参照2019.01.05)

  • 「明治維新とは?」

<https://www.ch-ginga.jp/lp/meijiishin150/about/>(参照2019.01.05)

  • 「ロスチャイルド一族、日本をとる。」

<https://satehate.exblog.jp/7983092/>(参照2019.01.05)

  • 「幕府にフランス、薩長にイギリス、坂本龍馬は暗殺・・・すべてロスチャイルドの描いた必然だった」

<http://www.rui.jp/ruinet.html?i=200&c=400&m=286030>(参照2019.01.05)

  • 「明治維新の裏側「ロスチャイルドと田布施の関係」

<https://fmvenus.muragon.com/entry/33.html>(参照2019.01.05)

  • 「坂本龍馬とおかね」

<http://www3.boj.or.jp/kochi/ryomatookane4.html>(参照2019.01.05)

  • 「薩長同盟」

<https://kotobank.jp/word/%E8%96%A9%E9%95%B7%E5%90%8C%E7%9B%9F-69218>(参照2019.01.05)

  • 「【歴史の真実】坂本竜馬を動かした黒幕!ロスチャイルド家が仕組んだ明治維新!」

<http://saigaijyouhou.com/blog-entry-227.html>(参照2019.01.05)

  • 「中高生のための幕末・明治の日本の歴史辞典」

<http://www.kodomo.go.jp/yareki/chronology/index.html>(参照2019.01.06)

  • 「【6月3日ペリー来日】黒船来航に揺れた浦賀!国民と幕府の反応」

<https://rekijin.com/?p=27450>(参照2019.01.06)

  • 「「美化されすぎた明治維新」~明治維新以後150年の歴史が大きな節目を迎えている~」

<http://www.yamamotomasaki.com/archives/2063>(参照2019.01.06)

  • 「【歴史の真実】坂本竜馬を動かした黒幕!ロスチャイルド家が仕組んだ明治維新!」

<https://ameblo.jp/taenu1/entry-12378757095.html>(参照2019.01.06)

  • 「欧州の金融を支配してきたロスチャイルド家とは」

<https://leaders-online.jp/keiei/senryaku-ipo-ma/2125>(参照2019.01.06)

  • 「【幕末維新の代理人】黒船来航 ロスチャイルドのエージェントだったペリー」

<http://www.kanekashi.com/blog/2012/11/1942.html>(参照2019.01.06)

  • 「黒船来航」

<https://ja.wikipedia.org/wiki/%E9%BB%92%E8%88%B9%E6%9D%A5%E8%88%AA>(参照2019.01.06)

  • 「ペリー(提督)はフリーメイソンである」

<https://kabukachan.exblog.jp/19604377/>(参照2019.01.06)

  • 「戦争と革命は米英の金融資本によって人為的につくりだされています」

<http://drtakagi.seesaa.net/article/105107247.html>(参照2019.01.06)

  • 「ペリーの露払いとしてロスチャイルドが日本に送り込んだジョン万次郎」

<http://www.millnm.net/cgi-bin/page.cgi?url=../qanda4/92pXsUA1uADLo48198.htm>(参照2019.01.06)

  • 「5分で黒船のペリーについて!来航した場所や目的は?」

<https://r-ijin.com/perry/>(参照2019.01.07)

  • 「Rothschild-34  ペリー提督」

<https://wave.ap.teacup.com/renaissancejapan/1121.html>(参照2019.01.07)

  • 「日米和親条約の締結に尽力した「ジョン万次郎の生涯」」

<https://blogs.yahoo.co.jp/kgjbb/25441490.html>(参照2019.01.07)

  • 「ロスチャイルド=英王室のインド支配戦略1:イスラム教とヒンズー教を対立させる」

<http://www.rui.jp/ruinet.html?i=200&c=400&m=297154>(参照2019.01.07)

  • 「ジョン万次郎相関図」

<https://www.johnmung.info/john_soukanzu.htm#b11>(参照2019.01.07)

  • 「ジョン万次郎72年の生涯をスッキリ解説!14才で漂流→無人島→アメリカ10年→帰国→幕末で重宝」

<https://bushoojapan.com/jphistory/baku/2018/01/24/109299>(参照2019.01.07)

  • 「ジョン万次郎の生涯」

<https://www.city.tosashimizu.kochi.jp/kanko/g01_jyonman02.html>(参照2019.01.07)

  • 「ロスチャイルド家」

<https://ja.wikipedia.org/wiki/ロスチャイルド家>(参照2019.01.07)

  • 「黒船来航の目的とペリーの真実!船が来た現在地と、黒船とは何かを解説」

<https://rekishiru.site/archives/1029>(参照2019.01.07)

  • 「フリーメイソン-31  ジョン万次郎」

<https://wave.ap.teacup.com/renaissancejapan/623.html>(参照2019.01.07)

  • 「フリーメイソンとは簡単にいうと?」

<http://都市伝説ブログ.com/freemason/about-freemason>(参照2019.01.07)

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コメント

  1. 存在理由のない人 より:

    面白いツイートがありました。

    麻生大臣「日本は戦前に世界銀行などから多額の金を借りたが、約定通り滞りなく全額返済した。日露戦争で借りた500万£も第二次世界大戦中は返済出来なかったが敗戦国になっても20年延ばし完済。“日本は借金を必ず返す”という神話が定着したのはこれが背景」日本が世界に信用される理由の1つ#kokkai pic.twitter.com/E57R3HpLBg— DAPPI (@take_off_dress) March 13, 2019

    https://platform.twitter.com/widgets.js

  2. 泡沫 より:

    返事頂ける方分かりませんが
    >ジョン万次郎もフリーメイソンの会員であったということだ。
    >このことは様々な事柄から証明できるが、
    >最もわかりやすいものとして高知県足摺岬にあるジョン万次郎の銅像があげられる。

    ここに書いてある「様々な事柄」って何でしょうか?
    銅像が動かぬ証拠だ!ではとても『証明』とは言えないですし
    一般的な記録からは『憶測』が精一杯かと思うのですが、何か画期的な文献等有るなら
    ヒントでも教えて下さい